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 最近時事ネタが少なくなってしまってますので(世の中に疎くなってるとも言う・・)、多分ワイドショーで騒ぎまくっているであろう、「お受験殺人」。何があろうと人を殺してしまった以上それを肯定されるべきことは一切ないし、どんなに周囲に問題があったとしても、殺された子供に罪はない・・・・・ということを大前提に話をしなければいけませんが。
 名門幼稚園にはいることそのものが悪いわけではありませんが、なんのために子供達を受験に駆り立てる必要があるのでしょうか?親の見栄(これが、今回の殺人の動機そのもののように思えますけど)??子供の将来?????
 多分「お受験」に走る親たちは「子供の将来」を錦の御旗として突進しているのだと思いますが、これから数十年先「お受験」を経験した「お子さま達」が、地位や名誉や高収入を得られる仕事に就くことが出来るのでしょうか?そういう人達がエリートでいられる社会が継続しているのでしょうか?
 高級官僚は、「接待」、「天下り」もなく清貧に生きなければならない社会が待っているでしょうし、このままで行くと医者は儲かる商売ではなくなるでしょう、また、お受験マニュアルが生き馬の目を抜くような「アメリカナイズされたビジネス」に通用するとは思えません。
 そう考えると、今を生きている「親」がただ見栄のために「お受験」をやっているとしか思えないのですが・・・・・

 '99.11.29


 久々の、オケのティンパニをやってきました(というか、タム・アム・ラでもとんとご無沙汰なので、ティンパニそのものにさわった(演奏した)のが本当に久しぶり・・・・(; ;)  )。
 S響(別の市にあるアマオケ)の定期でマーラーの1番の2nd Timpaniでした。がんがんやっていいというのを真に受けて、張り切ってやったのはいいのですが、一番最後のロールで力尽きそうになってしまいました・・・・・ (^ ^;
 やっていること自体は美味しいのですが、1〜3楽章まで休み(ステージ上でかしこまっていて)で、終楽章で突然アクセル全開でのスタートで、1stに対抗しなければならないというのは、技術的より何より、体に良くありません(ウォームアップが出来ないので、肉離れとかおこしそう・・・・)。
 たたきすぎて、音が下がってきたり(バランスアクションのペダル)、体力的に圧倒的に差のある1stに対抗しようという意識のあまり(太鼓のお釜がこちらはFRPというハンディもあり)、結果的には1stよりもうるさかったとか、その他やばかったことはいっぱいありました・・・・m(_ _)m
 でも、久々のオケを満喫させていただきました。(S響の皆さんこれからもよろしくお願いします!名前は塚田幸ですからね!)

 '99.11.28


 なんだかここのところ休日は色々なことがあり、とても多忙です。土曜日はタム・アム・ラの練習と、諏訪でS響の練習(全然伏せ字の意味がない・・・)、日曜夜は穂高でウェデイングパーティ(温泉ホテルでやったので、そこに泊まって朝風呂浴びてから月曜は高速とばして出勤でした。)、今日は松本で大学の同窓会の県支部会、今まで同窓会なんて出たことなかったのに、突然係員をやったりしなければなりません(粗相がありそうで心配・・・)。
 今週末は岡谷でコンサート、日曜はタム・アム・ラ、次の週は土曜がタム・アム・ラ、日曜は府中で○十年ぶりに母校大学オケを聴こうかと思ったりしてます。
 いつまでたってもゆっくりした休みの日がない (; ;) 子供の相手はしてないわけではないのですが、家のことやってないので・・・・ますます女房には頭が上がらない m(_ _)m

 '99.11.23


 かわらばんにも書いた長女の「ごみ収集車図案」の表彰式&図案を付けたごみ収集車の発進式に行って来ました。
 色々な都合での、時間設定でしょうが、土曜日の午前7時からの清掃センターという少々むごい設定ではありましたが、受賞者、担任の先生(お疲れさまです)、受賞者の家族(これが一番多い)とごみ収集車の運転手とそれなりの人数は集まっていました。
 ただ、マスコミの取材は1社だけと、こういう啓発ものの事業としては、一番必要な宣伝効果という意味では少々寂しかったかもしれません。
 とはいえ、学校時代は卒業証書と某国家資格の免許以外には賞状をもらったことのない父親としては、晴れがましい限りです(またも親ばか)

 '99.11.14


 演奏会のチラシの案、というかデザイン画(案)が出来ましたが、今回は今までと少々タッチが違い、水彩の手書きのマリンバの絵を入れてみました。私もなかなか絵心があるでしょう・・・・(えへん!)
 と言いたいところですが、実はこの絵はなんとコンピュータが書いたのです。元の絵はデジカメで撮った実際のマリンバの鍵盤とマレットなのですが、こんな手書き風の絵に変わります。このソフトは、あるグラフィックソフトをユーザー登録したところ、当選したとのことで、送られてきた物です。ただの割にはなかなか使えます!
(絵の雰囲気は、14回演奏会の案内(招待)のページでご覧ください)

 '99.11.12


 いよいよ次の演奏会の曲目も決まり本気でやらないと間に合わないところまで来てしまいました!
 ましてや、今度はマリンバアンサンブルでクラシックの名曲を・・・・ということになります。題して「マリンバ・パニック!(バッハからバーンスタインまで)」です。文字通り我々タム・アム・ラとしてはパニック!狂気の沙汰とも言えます。\(^o^)/
 でも、打楽器アンサンブルをやる限り、また最近の傾向として、マリンバの複数台数使用というのが必須という状況です。私のように鍵盤はやだ!と言い続けて○十年の人間も、恥をかかなければ行けないときが来たようです・・・・・(つ、つらい)。
 今度の演奏会のご案内はこちらです。

 '99.11.10


 井戸端情報室を設置してから、特に色々な楽譜・CD etc.についての問い合わせが多くなってきました。当方HPもそれなりに頼りにされているかと思うと、なんだかうれしいですね \(^o^)/
 ただ、その中で思うのは、一方的なアプローチが若干見られることです。昨晩掲示板にも書いたのですが、突然質問の用件だけ書かれても(ましてやハンドル名だけで、メールアドレスもなしで)・・・という気分にはなります。その他、演奏会情報の掲載依頼(というかフォームへの書き込み)があった場合には、その方に必ずメールを入れるようにしているのですが、返信がない場合の方が多かったりします。(まれに演奏会終了後お礼のメールをいただいたときはとてもうれしいですね!)
 と、「がんこじじい」のようなことを書くのは、インターネットもコミュニケーションの一手段だと思うからです。(決して、TVなどのマスメディアとは違うはずです。)電話や面と向かって初めての人に、自分が誰であるかも名乗らずに用件を切り出す人はいませんよね。インターネットだって同じです。むしろ、全くヴァーチャルになってしまう手段ですからこそ、相手に対しては自分がどういう人間かを示す必要があると思うのです。
 インターネットでプライバシーを明かすのは恐いという考え方があります。でも、別に住所や電話番号まで教えろとは言ってませんので、簡単な自己紹介くらいはお願いしたいですね。
 あぁ当然例外はありますよ。お店で買い物や品物の問い合わせをする際には名前は名乗りませんね。つまりはそういうノリなのでしょうか?
 でも、井戸端情報室にも冒頭に書いてありますが、「みんなで情報を共有しよう」そのために場を用意しているのです。当然私自身の情報源としても貴重ですから、それなりの労力を厭うつもりはありません、が商用サイトのように使われたら少々寂しいです。
 と、色々書いてますが、別にそういうアプローチの方を責めているつもりはありませんので、気に障ったらごめんなさい m(_ _)m

 '99.11.6


 前にも書いたと思いますが、Netscape Communicator(Navigator)とInternet Explorerの表示に(主としてフォントのサイズ)違いがあります。
 私のHPはNetscapeをメインに考えて作っているのですが、最近のI.Eのシェアを考えると、いくらMicrosoftのやり方が気に入らないからと言っても、そうばかりは言っていられないようです。(メジャーなサイトもNetscapeでは見にくい:字が極端に小さい:ところも数多くなっているようです。)
 とはいっても、Netscapeで字がつぶれてしまうほど小さくなってしまうのは困るので、I.Eで見たら極端に大きい字になる部分だけ、少しずつ改訂していこうと思っています。 Javascript等を使ってブラウザを判定して、といった技は使えないので・・・・・・
 それにしても、I,Eのデフォルトのフォントサイズはもう少し小さくていいんじゃないかな・・・・(品がない)

 '99.11.4


 オウム対策の立法化について閣議決定されたとのこと、いろいろ問題の生じている自治体では、ようやくわずかながらでも後ろ盾ができたというところでしょうか。
 ところで、法律学者や弁護士、人権家(とでもいうのでしょうか)の方々からは、はやくも異論が出始めているようです。たしかにこういった立法が正しいやり方なのかどうか、難しい点はあるのだと思いますが、何らかの対策をとらないと、破防法の団体適用見送りのときと同じようなことになってしまうことは、火を見るより明らかです。
 ただし、どんな方法で規制しても、信者達が「ハルマゲドン・救済・・・・」なんてことにマインドコントロールされている限り、どこかに潜って活動することは間違いなさそうです。(例:木曽福島町で監禁されたはずの女性信者がまた教団に戻ってしまい、結局不起訴処分になったこと等)
 このように、社会適応できない人々をどうするかということも本当は必要なのでしょうが、まずは信者達が自分たちの信じる宗教(教祖)が多くの人々を無差別に殺害したことをしっかり理解し、反省することが大前提です(個人的には、それが出来ない奴らはどうなってもいい!と思ってますが・・・)。

 '99.11.2


 今日は、地元のピアノ教室の発表会を兼ねた「子供のためのピアノコンチェルト」のコンサートがあり、そのオケ伴をしてきました。
さすがに練習量をこなしていることと、教室内でのオーディションを勝ち抜いた子供達ということで、非常にしっかりした演奏で感心しました。最初の合わせの時には、タイミングが合わなかった部分も、本番までの計3回の合わせで、ほとんどの子はばっちりでした。ただ、音はしっかり表情豊かにでていましたが、緊張からか顔の表情が硬かったのが残念です。(最初の方の小さい子が、終わってホッとしたのか、舞台そでに戻るとき、表情がゆるんでいたのがよかった!)
 最後にシチェドリン編のカルメン組曲から数曲を演奏しましたが、前にも書いたように人数不足で、かけ持ちになり、ただでさえ使用する楽器が多い曲なのに、もう大変。セッティングしてみれば、マレットスタンドが2台、その上にバチと楽器が満載状態・・・・それこそ奇跡的に大過なく終了した・・・・というところです。なれない鍵盤打楽器や、限界に近いタイミングでの持ち替え等々で非常に疲れました。

 '99.10.31


 昨日の午後、長野市を震源地に震度4の地震がありました。震度4ですから大したことないはずなのですが、体感的にはもう少々大きな地震であったような気がします。
 周囲の地域の震度から考えて直下型の地震だったようなので、震源地に近いほど揺れが大きかったのではないでしょうか・・・
職場の、ガス遮断機や冷温水発生装置、エレベータなどは感震機が作動し停止しましたが、幸い大きな影響はなかったようです。 が、もしもっと大きな規模の地震だったらと思うと少々冷や冷やものです。
 長野県西部地震の時は震源地の隣町にいて、職場がかなり被害が出た(古かったせいもあるけど)のでどうも地震はいやだ・・・

 '99.10.30


 介護保険の問題で、凍結だ延長だなんだと騒がれてますが、まだ始まっていない制度なのに「凍結」ということは、その制度自体になにか欠陥があるのでしょうか?特に政権政党が言っているのだからそうに違いない(?)
 高齢者社会に向けて(というか、地方では現在がもうその状況です)、介護問題が社会的制度として動かなければならないことは間違いないことです。そのための新しい制度ですから、色々なところに問題があることは確かでしょう(霞ヶ関のビルの中で考えているかぎり、想定できない状況ってかなりあるでしょうから)。でも、それは新たな事を動かす限りは必ずあることです。
 もし、制度自体に問題があるのであれば、実施自体を「凍結」すべきで、保険料だけ「凍結」するのは変ですよね。また、亀○静○政調会長(だったっけ?)が言っている、家族介護している人への報奨金(これも違ったっけ?)というのは、確かに、家族で見ている人達の悲惨さ大変さはあるとは思うのですが、「年寄りのめんどうは嫁が見ろ!」という発想になってしまうような気もするのですが・・・・・

 '99.10.29


 昨日は、音楽教室のピアノの発表会を兼ねた「こどものためのピアノコンチェルト」コンサートの練習に行って来ました。
 指揮者も我々も、子供のテンポ感に少々戸惑いながらも、楽しい練習でした。よく練習していると見えて、当然暗譜です。しっかりやらないと、お子さまの晴れ姿を見に来た親達にひんしゅくを買いそうですね・・・・(^ ^;
(挿話:指揮者がピアノ独奏の子供(幼稚園くらいかな?)に「もう一回弾いてくれる?」と聞いたところ「やだ」といってステージを降りていきました・・・・とさ \(^o^)/ )
 この演奏会のワンステージで、夏にやったシチェドリンのカルメン組曲の一部を演奏します。が、我が社(?)5名出演のはずが、2名都合で出られず、1名は強力な助っ人(音大出)でしのぐものの、私を中心に掛け持ち多発で、ただでさえ多くの楽器を使う曲なのに、なんだかマルチパーカッション状態になりそうです・・・・・・
 超〜苦手な鍵盤打楽器も今回はやらなければいけないのに、持ち替えに必死で、とちることは必至です。

 '99.10.25


 今日は地元の金管アンサンブルの賛助出演でした。この団も長野の他のグループの例に漏れず、高齢化しつつありますが、いつもの事ながらパワフルな演奏をしてくれます。
 自分としては、まぁまぁ落ち着いた演奏が出来たかなと思いますが(一部拍を数え間違えて、いくらやっても曲が終わらなかったところがありましたが・・・・(^ ^; )、久しぶりに少々ポピュラー系の曲もあり、オケとはまた違った楽しみがあります。
 この団もHPを作ったとのことで(前からリンクしていますが)、アクセス数は千数百、それだけは我が社(?)が勝ってます!!!(えへん!)

 '99.10.23


自宅に帰ってきて数日、ようやく日常のペースに戻れてきたようです。
週末は久々の家族サービスをと思っていましたが、秋はコンサートシーズンです!トラ(エキストラというほど立派なものではないのですが・・・・)がめじろおしで、今日は本番、明日は来週の本番の練習・・・・女房にはいい顔されないだろうな (; ;)

 '99.10.23


久々の一人暮らし(8日間の)はあと今晩一泊だけとなりました。(ほっとしたような、少々もったいないような…毎晩「おみやげ買った〜?」コールが来ます。)
学生時代も東京(都下八王子、今では堀之内だったか京王堀之内だったか駅が少し近くに出来たけど、当時は多摩市からも八王子市からもバスが終点、最終10時)なのにすっげ〜田舎に住んでましたから(なんと牛の鳴き声が聞こえたりして (^ ^;  )周りににぎやかなところのない所○市の某省庁の研修所でも、全然平気でしたし、学生当時休みの日には、全く誰ともしゃべらなかった!なんて日もありましたけれど、今回はさすがにそのようなこともなく、しかし残念ながら(?)研修の仲間と飲んだくれたということもなく、何だか無難に過ぎてしまいました。(; ;)
 明後日からは、職場復帰ですがペースがつかめるか少々不安です。なお、仕事が山のように積んであるということはないと思います(希望的観測!?)が、トラで出る演奏会の練習は鬼のように待ってます(21日、22、23(本番)、24+(タムアムラも?))。

 '99.10.19


研修中の中日2日間の休みは、帰る旅費をもらっていないので、研修先で過ごしました。
本当に久々の自分だけの時間でしたので、何だか使い方がよくわからずに過ぎてしまったような気もします。
 まず、大学卒業以来○十年ぶりに(正確にはまだギリギリ○は2以上の数は入らないのですが・・) 大学キャンパス周辺を散策(徘徊?)しました。最寄りの駅からキャンパス内一周をゆっくりと歩いてみましたが、本当に○十年ぶりでしたので、周囲の木々が鬱蒼としている(つまり大きくなった)のに時代を感じました。しかし、建物や駅の地下通路などは、去年位まで使っていたような錯覚にとらわるという不思議なタイムトリップ体験です。(キャンパス内の学生からは、妙に感慨深げな変なおじさん、と思われたことでしょうね (; ;)

 もう1日は、アンサンブル「リガロ」さんたちの演奏を聴く機会に恵まれました。 ベックの序曲とゴメスのレインボウズという自分たちもやった曲なので、親しみやすく聞くことができました。若いメンバー中心の演奏で、今日は地元の市民文化祭での演奏、本番は2月の演奏会ということですから、さぞやレベルの高い演奏に仕上がることでしょう。
 いろいろの苦労の末、今では、市の公民館(立派なホールもある)を演習会場に、そこの楽器を使うことが可能という状態までになっているそうです。演奏会の回を重ねる毎にどんどんとレベルアップしていくことが目に見えます。すばらしい!!(というかうらやましい!!というか)

 '99.10.17


 昨日13日から、仕事関連の研修で1週間+1日、首都圏某所に缶詰になっています。
いろいろとその分野の専門家の話を入れ替わり立ち替わり聞くのですが、最近はデスクワークが少なくなっているので、机に向かっているのが苦痛です。(長続きしないのは、単に年齢のせいでは・・)
それぞれの分野といっても、いわゆる官僚さんや、大学教授、研究所の研究員等々ですが、自分の興味もあるのでしょうが、わかりやすく・引き込む話を出来る人、そうでない人いろいろです。
また、質問する方は、その分野の専門ということもあるのでしょうが、本質というよりは、枝葉末節部分かな?という点が多いような気がします。一生懸命やっていると、あんがい全体が見えなくなるのかな?なんて思ったりもします。

 '99.10.14


 前にも書いた、勤務先のHPがようやく(一応?)スタートしました!
 やはりお役所のサイトの一部であることから、色々な制限もあり、HPの双方向性の手段である、アクセスカウンタやメールアドレスの公開が現状ではありません。まあそれは、今後何らかの手段で対応していこうと思います。
 しかし、HPの重要なことは、タイミングの良い更新に限るわけですが、本来の業務をやりながらの更新作業は、なかなか大変!どうしましょうというところです・・・・・
長野市保健所ホームページです。

 '99.10.7


 東海村の事故の関連ですが、事故翌日のラジオの為替・株式ニュースで、開始当初は円安であったのが、事故が収束する方向が見られたことから、円高云々と報道されていました。
 当然、資本主義の根本である為替・株式市場は、その時々の色々な状況・要素で売り買いされているわけでしょうが、何人もの人が被爆しているというような、または台湾の地震のように何千人という人が犠牲になっているような状況も、売り買いの一つの要素としてしか見られないんですね。
 経済というのはそういうものだ、と言われればそれまでですが(私は全くの門外漢ですから)、現在の高度なマネーゲーム化している状況をみていると、人の生き死によりも、(マネー)ゲームの方が重要な世の中なのだということでしょうか?

 '99.10.3


 原発事故としては、国内過去最悪のレベル4!という事故がありました。
 色々な人が色々なところでコメントしているでしょうが、私なりに思うことは・・・・
1 各種製造業で、極めて厳しい品質管理が行われている中、最も厳しい対応をすべき核処理において、バケツで適当に、・・・・・自分だけが危害を受けるだけならどうでも良いですが、広範囲の不特定多数に影響があることを適当にやっていた。これはそういう危険に対する意識がまひしていたのか、そんなこと全くわからない素人がやっていたのか。どうなのでしょうか?
 結局、動燃等の事件で見られるような、「隠蔽体質→危機管理意識の欠落」が公的機関ばかりでなく、関連業界にまで染みついていたということでしょうか?
2 この事件で、国内世論が原子力発電への反対へ向くことは必至です。欧州各国のように、原発全廃への流れも出て来るとも思います。しかし、世界有数の原子力依存率の高い日本で、代替エネルギーがあるのか?火力発電に切り替えて、二酸化炭素排出量を増加させるのか?ダムを増やし自然破壊を進めるのか?一気に電力消費量を1/2にする事が出来るのか・・・どっちを向いても無理なことばかりです。どうすればいいのでしょうか?

 '99.10.1


 オウム教の昔と変わらぬ監禁事件がありましたね。場所は長野県の木曽福島町、木曽駒高原の別荘地帯です(以前私は木曽福島町に計6年もいました。)
 全く自分たち(or心酔する教祖が)やったことを全く棚に上げて置いて、やっていることは前と変わらず、です。
 ということは、周辺住民等が先鋭化しているなかで、周辺住民を敵として、サリンといわずとも、なんらかの社会常識を逸脱した行動をとる可能性も、前と変わらずということなのでしょうか?
 オウム反対!というのが、魔女狩りにならなければという危惧もないわけではないですが、今のままでは、反対というのが当たり前だろうな、と思います。それにしても、どうしてこんな社会的に悪である、と烙印を押されているこの宗教に、入信する人がいるのだろうか?そこが疑問です。

 '99.9.30


 現在の勤務先のホームページを作成するという作業にかかっていますが、大きな組織(役所)全体のホームページの一部として、作成するという事になるので、色々と制約があるようです。
 たとえば、アクセスカウンタなし、ご意見ご希望等の発信先のメールアドレス公開もダメ、リンク先の制限、おもしろ的な記事はだめそう等々です。
 メールアドレス公開は、特に役所であることからスパムメールやクレーマー対応という意味があるのかも知れません。しかし、インターネットの双方向性を無視するような対応である気はします。ただ、ホームページ対応専属要員を用意してあるわけではないので、実際にメールが山のように来るようになったら、パンクすることは必至です。

 '99.9.28


 小学校4年の我が子がマーチングバンド部でクラリネットをやるようになりました。なんといっても小学生ですから、楽器の練習と隊列の練習を両方やらなければならず、どちらも中途半端といった状態です。(ちびなので、クラリネットがなが〜く見えます。)
 担当の先生方の休日返上のがんばりを見ていると敬服するばかりですが、大変な練習に部をやめる子も多いとか聞いています。
 運動会などでのマーチングバンドの様子を見ていると、親ばかながら「すごいな」と思います。が、人生長い目で見た場合に、こんな小さいうちに「音楽(おとのたのしみ)」が楽しみではなくなるという子たちが出てきてしまうのには、少々哀しいものがあります。
 マーチングはマーチングとしての良さがあるとは思いますが、間口の広い(色々なジャンルの曲をやる)そして楽器の練習に専念できる吹奏楽などのほうが、小学生が始めて団体での音楽演奏に接する場合にはいいような気もします。
 ただ、合唱も含めて小学生のうちからコンクール・コンテストへ向けての猛練習というのはどうなのでしょうか???決して厳しい練習を否定するわけではありませんが、中学生くらいになって、自分で色々なことが、ある程度わかるようになってからでもいいのではないかと思うのです。

 '99.9.28


 SOTECのe-oneの販売停止仮処分決定!というニュースがあります。
 当然、Appleのi-Macのデザインの盗用ということなのでしょうが、ユーザーである我々から見た場合には、どうなのでしょうか。
 確かに、表面上の類似性は極めて高いとは思います。が、製品のコンセプトに至ってはだいぶ違うような気がするのですが・・・・たとえば、OSが違うのは当たり前として、バンドルソフト、拡張性そして機能(Video入力等)。
i-Macは極論すれば、デザインだけのマシン(=ファッションで使う物)であり、e-oneは家庭用実用機といったスタンスだったような気がするのです。
 そして、今回の仮処分はユーザーにメリットはないということが言えると思います。別にスケルトンがいいわけでもないので、SOTECは透けない色つきのプラスチックにでも張り替えて、再度売り出せばどうですか!!

 '99.9.21


 新し物好きの虫がうずき、携帯をi-modeに代えました。とは言っても前機種はdocomoのD201という2年以上前の機種で(時々アンテナが抜ける)、買い換えは考えていたのでそんなに無駄遣いというわけではないと思うのですが(と自己弁護してと)。
 比較的安い広告が出ていたP501i(本体価格6,800円+事務手数料2,000円-入会割引5%-友人紹介1,000円(=商品券))という、なかなかのいいお買い物でした。
まだまだ、使いこなしにはほど遠いですが、独自のメールアドレスを持って、E-mailが出来、かつそれがデータ量に応じたパケット課金というのがなかなかです。
 ただ、メールアドレスをたくさん持つのはめんどうなので、メインのアドレスのまま読み書き出来ればと思うのですが、出来る方法はあるのでしょうか?
 また、携帯の少ないキーで文字入力はストレスがたまります。が、仕方がないといえばそのとおりです。あと、HPがまともに見られないのはしょうがないですが、掲示板は頭の数件は見られるけれど、書き込みが出来ないというのが残念です。(掲示板側を有料にアップグレードすれば、i-modeでの読み書きも可能のなるとのことですが、新たな出費はどうもね・・・・

 '99.9.17


  掲示板にも書きましたが、町の秋祭りでおみこしを担ぎました
 なんとお恥ずかしいことに、今回が初めてです。お声がかからなかったこともありますが、今までは他人事で済んでいたのですが、いよいよ町も人手不足・というかお祭り好きの高齢化が進んでというのが正解かな?
 日頃、なじみの少ない人達と一緒であったり、なれない木遣りのかけ声とかもありましたが、「ワッショイ・ワッセ」とやっているとそれなりに楽しいものでした。当然振舞酒とかもありましたが、少々寒かったのでビールも進まず・・・トイレが近くなり・・・困った・・
 もともと、善光寺のすぐ裏側という、小さいながらも自営業者と一般の勤務者がそれなりの割合でいる住商混交の地域で、お祭りの役は、自営業者と持ち回りの町内会の役員で対応するという形であったわけです。しかし商店街の衰退・高齢化で中心となる自営業者が減ってきており、お祭りを維持していく(というか、おみこしの担ぎ手を確保する)には一般住民(勤務者等)が参加せざるをえないいう様子がうかがえます。(ということで、単に人足としてかり出された私と他若干名が、要領をえず、最初から最後まで担いでいたりして・・・・)
 楽しい中にも、お祭りの主導権の取り合い、世代間のせめぎ合い、自営業者(=町の顔役)と勤め人の差等々も感じられ、なるほどなぁ・・・と妙に納得しています。(疲れたけど、いろいろと体験できたような)

 '99.9.16


 新しいコーナーを作成する過程で、手書きのページをホームページビルダー2000に読み込ませたところ、「エラーを修正しました!」という表示が出ました。
 その時は気にならなかったのですが、あとでそのページを見てみると(このページですが)ボロボロになっていました。ソースを見ると、意味不明な(というか途中で使った)タグが至る所に挿入されています。
 HTMLエディタで作った物ではないのに、HTMLエディタにかけることが無謀なのかもしれませんが、勝手にボロボロにしといて、「エラーを修正した!」はないだろ!

 '99.9.14


 それぞれの仕事の分野が極めて高度化している現在、それに携わる我々は仕事に対する高度で複雑なテクニック、ノウハウを会得しなければなりません。そして、目の前にやってくる沢山の仕事をようやく手に入れたテクニック等々で切りさばいていかなければなりません。
 そして、ある程度その仕事に熟練してきたときに、仕事の本質・原点より、テクニック・ノウハウが優先しているということがありませんか?
 お役所ではこれから何ヶ月もかけて、来年度の予算作成という作業に入りますが、そのために深夜まで資料作成等々に、多くのエリートさん達が時間を費やすわけです。確かに予算作成ということは、行政の原点なのだけれど、多くの優秀な人材と能力を、組織内部でしか使われない資料の作成と数字のこねくり回しのために浪費する。
 そのことに疑問を感じませんかと行政のベテランの方に問うたところ、前述の豊富なノウハウのみによる回答をいただき、本質的な部分になんら問題を感じていないご様子でした。このようにならないと偉くなれないのかな・・・・。

 '99.9.11


 オリンピック以降の長野の地盤沈下を防ぐため(というか、出来た箱ものとホテルの利用促進を図るため?!)、全国級の大会や集会が相次いで長野で開かれています。

今までは長野はそういった催事がほとんど行われない都市でしたが、会場・ホテルのキャパもそれなりにあるようになったので、ようやく可能になったと言うところでしょうか。しかし、この景気の中で、ホテルも維持できるのかどうか少々心配ではありますが・・・
 HPに御来場の皆さんの中には、そういった関係で長野へおこしになった方もいらっしゃいますか?一度来てみると、新幹線などのおかげて、案外近いと思うでしょう。
 それを機会に、われわれの演奏会にもおこしください。10月には上越まで高速が延びて、北陸道と直結します。そちら方面の方もどうぞ!県外の方でもメンバーになっていただいてもいっこうにかまいませんよ!

 '99.9.8


 金嬉老受刑者が仮保釈され、韓国に渡り大歓迎を受けているという話題があります。
 多分、このHPを訪れるほとんどの人は、金嬉老といっても、全くわからないと思いますが、昭和43年に起こった暴力団員射殺立てこもり事件の犯人で無期懲役で服役中の人だったかと思います。自分でも当時○歳で良く覚えていませんが、金嬉老(きんきろう)という言葉は、とても恐ろしいもののように心の片隅に残っていました。
 当時の在日韓国人に対する不当な差別等々を事件の際に訴えたと、昨今のニュースでは伝えていますが、当時の幼い自分にはそういった背景は全く理解できませんでした。というか、周囲の大人達がそういったことを理解していたかどうか・・・・・
 その金(権)さんが保釈後、韓国では大歓迎を受け、日本ではほとんど忘れ去られている状況があります。
 先のながの音楽祭では、韓国の音楽文化と交流が出来たわけですが、今回韓国から来た人達も、戦後の日韓関係を下地に育ってきた人達でしょうが、そういった問題に触れない(というより知らない)我々と友好関係が出来たと、素直に考えていいのでしょうか。当然そうでありたいとは思っていますが。

 '99.9.7


 ながの音楽祭'99は今年が初めてですが、きっかけは、今回の中心となった松下功さんと、彼を指揮者とするグループの有志が言い出しっぺのようで、計画から実行までにほんのわずかな期間しかなかったと聞いています。
 初めてということもあり、まだまだという部分もあるのでしょうが、市内の色々な音楽団体の混成オケ(とはいっても第九やるときはこのメンバーになることが多いが・・)と有志の合唱というように演奏面での市民参加や、自発的ボランティア型の運営スタッフ(実体はよくわかりませんが?)それに一回一国を選ぶというテーマ性など、市民に受け入れられる要素はおさえているような気がします。(圧巻は善光寺本堂での第九ですが)
 ただ単に夏の避暑と合宿を兼ねたプロや音大生だけの長野○○○○音楽祭(実際を知らないのであえて伏せ字)とは違う方向性を感じます。しかし、○○○○音楽祭の主催が信濃××新聞ということから、同時期に開催されたながの音楽祭の取り上げ方が小さかったのでしょうか?
 同時期といえば、岡谷で開催されたマリンバコンクールの情報等々のメール誰かくれないかな?

 '99.9.4


 ながの音楽祭'99の善光寺奉納演奏は、木と紙で出来ている建物(国宝善光寺本堂)の割にはなかなかの音響と内陣の畳の間にぎっしりの聴衆という不思議な環境下での演奏でした。
 イサン・ユンの「ムグンドン(無窮動)」はトムトム5台、スネアドラム1台、小ゴング(タイゴング・中国銅鑼・韓国の銅鑼という混成で:決して混成にしろという楽譜指定はありませんが)5台+ギロというパートでした(全体は管楽合奏と打楽器3人)。
 これらの楽器を並べると、、下は太鼓たちでいっぱい、目線やや下は小銅鑼たち、目線の先は当然指揮者、となると、譜面台を置くところがない!という状態でしたが、打楽器アンサンブルでのマルチパーカッションになれた私どもにはさほど影響なし!わずかな隙間に譜面台の楽譜を置く面を水平に(譜面を置く面の背中を上にして)固定し置くという荒技に出ました!(大成功!)
 {祈り}という副題がついている曲でもありましたし、私が小さい頃からお参りしている善光寺ということもあり、この夏相次いで亡くなった私の師(大学と仕事の)の追悼の意を込めて演奏しました。ほんのわずかでも気持ちが伝わったでしょうか?
 その曲に気合いが入りすぎたのか、第九の4楽章は少々気が抜けてしまったようではありました、しかし、全体の演奏はかなり熱気のこもったものとなったようです。
 そして、アンコールの「信濃の国」は長野オリンピックの日本選手団の入場行進に使われたもの!やはり、長野県人には「信濃の国」ですね
 韓国の音楽、地域に根ざした音楽祭のあり方等々については、また、後日・・・

 '99.9.1


 ながの音楽祭'99のオープニングを飾る「太鼓打ち達の饗宴」を聞いてきました。
 大鼓(つづみ)の大倉正之助、マリンバ等のアンサンブルMystical Asian、韓国正楽院サムルノリなどの演奏でした。
 鼓の間合いと気合いと驚異の手の皮の厚さ!息をつく間も与えてもらえません。(しかし、特に間合いを感じさせるはじめの頃にガタガタと出入りした奴らは何だ!)
 Mystical Asian(芸大出身の3名)の素敵なお姉さま方の、超絶技巧でかつ楽しいキーボードパーカッション、とっても素敵でした!(稲野珠緒さんの笑顔の合図が好き!)ちなみに、メンバーの福島優美さんが長野出身だとのこと。(ある意味で私の打楽器の師の一人といえる、塚田貞夫先生の中学の教え子だとか。)
 最後は、韓国のサムルノリ、大小の銅鑼と2種類の太鼓によるパワフルな演奏、一見細いような女性があのパワーと持続力!やはり、キムチの国でしょうか!興奮しました!!
 今度に日曜日の演奏も、しっかりやらなければ、と気合いを入れ直して帰路に就きました。

 '99.8.26


 続けて音楽祭ネタですが、26日から行われる「ながの音楽祭'99」では、最終日に善光寺の本堂内で「奉納演奏」が行われます。
 「奉納演奏」ってのがどうなのかは、少々わかりかねますが、善光寺の本堂内で演奏するということは、以前からやってみたかったことですので、内心「やった!」というところです。(善光寺に信心がないというわけではないですよ。)
 演奏曲目は第九の4楽章、韓国の作曲家イサン・ユンの「無窮動(ムグンドン)」、それに「信濃の国」ですが、イサン・ユンは、指揮者の松下功氏の先生でもある方で、以前この曲を取り上げたとき、演奏会の3日前に亡くなられ、当日は追悼演奏、加えて録音がとれていなかったという因縁の曲。また、アンコール(予定)の信濃の国は、長野五輪開会式の日本選手団入場の際に流れたのと同じヴァージョンだそうです。
 地元紙の広告にもしっかり「タムアムラ(本当はタム・アム・ラなのに・・・)」と乗ってますから、しっかりやらなきゃいけないけど、自分を含め全体が練習不足かな・・・・

 '99.8.25


 今年から始まるながの音楽祭'99をはじめ、お盆過ぎの長野(県内至るところで)では、色々な音楽祭が開催されます。
 サイトウキネンは別にして、さほど予算規模の大きくない音楽祭は、大体が信州へ避暑に来ているプロの音楽家や、長い夏休み中の音大生を中心にして進められるわけですが、それを受け入れる聴衆であるべき長野の人達は、この時期はお盆明けで、仕事の再スタートをはかっているちょうどその時です。それに、子供達も全国有数の短い夏休みが終わったところです。
 よく、そういった音楽祭が盛り上がらないといった声を聞くことがありますが、盛り上がらせたいのなら、避暑気分の人達を優先するのではなく、聞き手がちゃんと受け入れられる時期を考えるべきではないのでしょうか?特に、予算規模が小さい音楽祭は、地元・聴衆の協力がなければ出来るわけがないのですから。

 '99.8.20


 13回目の演奏会がなんとか終了しました。
いままで、なんだかんだ言ってもとりあえず演奏会はなんとかなっていた(当然綱渡りとか偶然の幸運が積み重なっていただけとも言いますが)のですが、さすがに1回くらいは、やばい回があるのでは、と内心思ってまして、13という数字が何か暗示するものがあるのではとも思ってました。
 特に、今回は実働メンバーが5名ということや、直前にシチェドリンのカルメン組曲のコンサートが入るとか、悪条件が重なってしまい、いやな予感が的中するのでは・・・・・でした。
 しかし、演奏会が終わってみれば、とりあえず、それなりにだったというのが正直なところです。とはいうものの、反省すべき点は数限りなくあり、次回への課題としなければいけません。(特に今回は自分でさらえてなかった点が多すぎたように思えます)
が、・・・・こう反省してるのは今のうちだけで、すぐ忘れちゃうんだなこれが・・・・

 '99.8.11


 恐怖の大王だかなんだかはとりあえず来なかったようですが(その筋の人達に言わせると、まだまだこれからとか言うそうで・・・・)7月は終わりました。
 その7月の、○1歳(?)の誕生日はシチェドリンのカルメン組曲でしたが、8月も今度の日曜日のタム・アム・ラ13回演奏会(これが恐怖の大王だったりして・・・・)、今年からの「ながの音楽祭(っていう名前だったっけ?)のトリをつとめる8月29日の善光寺での、ユン・イサンのムグンドンと第九等々またまた忙しい月になりそうです。
 その間に夏休みの家族サービス、当然仕事(演奏活動の合間???)と時間はいくらあっても足りません。

 '99.8.2


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